嫌都
2007/04/05 (Thu) 12:06:35
紅堂幹人

紅堂幹人リカットさんじゃありません。スーパーマンなクラークさんでもありません。約一週間東京に行っての総括を。東京は、紅堂には合わないだろうな、と感じました。『空気が悪い』,『路上生活者を見ていると、「ああは成りたくない」と思うと同時に恐怖感を覚える』,『日曜日の真昼間から、オヤジが制服姿の女子中学生と思しき娘を連れて上野駅を発とうとする姿を見て、ああいう汚いモノを見るのは嫌だ(どこの街でもある光景かもしれないが、明らかにエンカウント率多いのは東京のような大都市だからね)』,『3月末~4月頭で北海道の6・7月くらいの気温で、これが真夏ならどうなるやら、と考えさせられた。コンクリートジャングルで生き抜くには頭痛と日々格闘し、バファリンと共闘しなければならない』,『Xenophobiaだなんて言うつもりはないが、耳に入ってくる話し声……言語が日本語よりもアジア周辺諸国のソレである率が多く、嫌気が差す』,『遊ぼうと思ったら交通費だけで出費が嵩む(これはどうでもいいんじゃないか・爆)』,『座れるような場所が少ない(これもどうでもいいですが、本当に座れるような場所少ないね、東京)』。観光目的で行く、ったって『人が多く集まるから、日本全国各地の名産等が集まる』だけだし、そこまで行く物じゃない。物価も、特に安いってわけじゃないんだし。あと、アキバの専門店密集度とかは異常すぎだと思います。楽しかったけど。

 本日の読了⇒鋼殻のレギオス

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