昼間から酒。寝落ち数回
2009/06/06 (Sat) 21:22:41
紅堂幹人

紅堂幹人レー食べてカレー食べてカレー食べて。てか1日2食が普通になってきてる自分。

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
カレー作ってみるー
2009/06/05 (Fri) 23:11:23
紅堂幹人

紅堂幹人リンギに、ラム肩スライス。あれ?

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
str_replaceとpre_replace、文頭マッチはstrpos2個で?
2009/06/04 (Thu) 06:12:33
紅堂幹人

紅堂幹人ういや、メタルなMacBookにしてからBenchmarkやらしてないし、PEAR入れてねぇや、とPEAR入れてベンチしてみる。置換系とか気にせずpreg_replaceメインでガジガジ書いてたので、改善せんとなぁ、と。$str = "gaogao\thoge\rfuga\naaaaaaaaaragaga";として、str_replace(array("\r", "\n", "\t"), '', $str);は「2.430213」で一番早い。それぞれ置換後を別にする場合のstr_replace(array("\r", "\n", "\t"), array('', '', ''), $str);は「3.119805」でstrtr($str, array("\r"=>'', "\n"=>'', "\t"=>''));は「3.187766」掛かる。strtrで連想配列置換は置換前・置換後が違う場合で、沢山あって可読性を高めたい場合使うべき。preg_replace("/\r|\n|\t/", '', $str);と今まで使ってきていたのは一番効率が悪く、「19.906528」掛かる。正規表現が必要な場合以外、preg_replaceは無駄だ。preg_replaceがここまで遅いとは、知らなかったorz 文字列が含まれるか調べる際のpreg_matchもstrposの方がそりゃ良いわけでただ、複数条件記述してのmatchはやっぱりpreg_matchの方が書き易いし、見易い。strposでarrayは使えないし、一旦配列に入れてforeach内でstrposするのもコストが掛かるから、やっぱりpreg_matchだ。1つ目の判定で正規表現が必要でpreg_matchを使うからと、正規表現が必要も無いのについ2つ目の判定もpreg_matchを使っていた、なんてことはありがちだ。あと、preg_match("/^gaogao/", $str)で文頭マッチさせたいだけなら「strpos($str, "gaogao") == 0」で判別すべきとかか。いや、「 && strpos($str, "gaogao") !== false」て加えないと正しく判定しないから長くなるし処理上変かな。てかstrncasecmp()使おうよ← preg_matchは「1.437134」で、strpos2個判定(つまり『strpos($str, "gaogao") == 0 && strpos($str, "gaogao") !== false』判定)は「1.164024」で『strpos && strposの方が早い』という結果になった。かといって、文頭マッチ用にユーザ定義関数を作るとコストが「1.918008」とpreg_matchよりも掛かる事になるので本末転倒だ。で、strncasecmp($str, 'gaogao', 6) == 0だと「1.060319」でベスト。きちんと考えてstrncasecmpで書くようにしなくちゃ、いつまで経っても公開できないぞ、と戒める。
 preg_match("/Firefox|Opera|Macintosh|Safari/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])とif文判定したいだけなのにstrpos($_SERVER['HTTP_USER_AGENT'], 'Firefox') !== false || ...と4つも書くのは長ったらしいからやめとこう、と。この場合は速度犠牲にしても可読性を上げるべきでしょう。
 file()やfile_get_contents()が便利だなー、とつい使ってしまいがちだけれど、一行カウンタなら$fp = fopen('~', 'r+');でfgetsしてfseek($fp, 0, SEEK_SET);でファイルポインタ頭にしてfwriteした方が良い、とか。1行で0から書くならftruncate($fp, 0);も書いとくか。fileで配列に読むと「7.360804」file_get_contentsで変数に読むと「6.948488」fopenでやると「2.523558」と、かなり違いが出たり。アルゴリズムきちんと考えて書きましょう、と。
 呑み→静岡県 花の舞(吟醸酒)

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
仕事が欲しい
2009/06/03 (Wed) 04:28:29
紅堂幹人

紅堂幹人実な願い(ぉぃ)。て、日記の長さ極端やなぁ。
 本日の読了⇒雪下に咲いた日輪と

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
JRのタダ乗りについて/久しぶりの65kg♪
2009/06/02 (Tue) 00:11:34
紅堂幹人

紅堂幹人mixiで書いたの。『東京~金沢を無賃乗車=鉄道マニア?の男逮捕-石川県警』っていう時事通信社の記事についての日記。JRだけは、誤魔化したりできるし、する人はするよねぇ。”夜行(夜間急行)”の乗車の為に無人で改札開けてる駅は多数存在するから、この人『金無いから捕まろう』と思わなければ幾らでも降りれたはず。……て、東京から金沢までなら『急行 能登』かね? なら無理かな。朝5時くらいに富山ら辺を走ってたはずだから、その時間なら駅員が居るからね。寝台特急『北陸』ではないはずだ、と思う。寝台特急って乗ったことないけど、車内改札厳密な気がするし。魚津駅でも降りれたはずだよね。どの道駅員居るし、一番ホームに着いてたはずだ。二番ホーム→富山電鉄の方に線路伝いに歩けば闇に紛れてバレないはず、とか考えてみる。監視カメラは、無かったはずだし。いやまぁ、どの道魚津駅の抜け作共なら手動改札(てか切符置くだけ)だから皆が降りて改札口から担当駅員が離れたら走って抜けれるはずだが。金沢駅・富山駅は自動改札じゃなくて、駅員による手動改札だから観念せざるを得なかった、とかかな。大きい駅だしね。……にしても、『富山駅で下車して、富山発の特急サンダーバードに乗る』と朝一で寝てる人もおるし、車掌自身がテンションあがってないからか『車内改札をしない』から大阪までは来れただろうなー、とか思ってみる。まぁ、考えるだけならタダ。最安値の切符で乗って途中で払うなりするのは否定しないけれど、無賃乗車はやっちゃいけません。東滑川駅や、直江津から南下して北新井駅なんかも無人駅だから良いんだけれど。どの道、北陸は田舎です。遊ぶところもないし、つまらん。金があるなら、JRの旅も面白いよー、てな感じで。もし大阪から北陸行く機会あるなら、『夜間急行きたぐに』乗るわさ。っていっても着いてから何するよって感じだから結局サンダーバード・雷鳥に乗る事になるんかな。ネットカフェも全然無いし。しっかし、何が『鉄道マニア』なものか。俺もこんな日記記事書いてるけど鉄道マニアではないし、時刻表見て数回乗って『観察』していれば想定できる。一年前に富山に半年だけ住んでただけだけどさ。本当の鉄ちゃんやったらマナー守ってするやろうし、カメラ持ってそうだしなぁ。単にどっか行きたかっただけなんだから見出しの『鉄道マニア』は不適切だし、鉄道マニアさんに失礼やと思う。
 ハロワとか色々行ってきました。ついでに、道頓堀ドンキで『白州12年』が2980円だったので購入したり。汗流してから体重計乗ると、半年振りくらいの65kgジャストでした♪

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
悪意の証明
2009/06/01 (Mon) 23:13:46
紅堂幹人

紅堂幹人分は悪意の証明をしようと思いませんし、場の空気に会う利用者か、を重視します。荒らし・マナー違反はKick・警告画面を一度だけ表示させるなどで対応しますし、ぶっちゃけ他の所よりもアクセス制限は『軽く対象にするが、軽く解除する』感じです。複数管理できれば管理できますし。管理画面でもメモやら残せるので。なんて。

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
味ポン
2009/05/31 (Sun) 19:03:05
紅堂幹人

紅堂幹人麦と豚しゃぶしゃぶ同時にお湯につっこんで麺つゆと味ポンどっちで味付けようか悩んでお湯切って味ポンで食いました。意外といける。

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
雨音を聴きながら
2009/05/30 (Sat) 18:25:32
紅堂幹人

紅堂幹人前中に買い物へ。午後はいつのまにか小一時間ほど意識を失う。寝直すと、雨音が。
 本日の読了⇒偽物語(上) かれんビー

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
Skype話
2009/05/29 (Fri) 20:01:57
紅堂幹人

紅堂幹人Skypeで朝までしてたから、昼間寝てこの時間。とりあえず、食料だけは確保しに出たが。

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)
スコッチゐ好きー
2009/05/28 (Thu) 19:07:52
紅堂幹人

紅堂幹人コッチを舌の上で転がし味わう。泥臭いバーボンやテネシーは味わわないが、スコッチだけは別だった。安酒は別にしても……スコッチの香り。心地の良い、舌に染み渡るスコッチの味。舌から鼻腔へと駆け上るスコッチの更に深い香り。飲み下しても舌に残る余韻。もう一口の前に香りを楽しむと、最初の一口と違ったイメェジが頭に想起される。安いスコッチをバニラアイスと食べるのを喜ぶ時もあるが、良い酒は味わうものだ。スコッチを舌に乗せる場所を少し変えるだけで、感じ方も変わる。それは楽しくて、癖になる。シングルモルトの深い薫りとは違う、スコッチだからこその、飲みやすさ。私は、そんなスコッチが大好きだった。

カテゴリ:日記 / この記事のURL / コメント(0)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238前へ次へ